スタッフの使用アイテムのご紹介。

Munekawaのスタッフたちも、Munekawaのアイテムを使用しています。

実際に使用する事で、より深くMunekawaのアイテムのこだわりや革の魅力を感じる事ができます。

直営店店舗スタッフ 田中くん


というわけで、肥後橋の直営店販売スタッフ田中の使用アイテムと使い心地を聞いてみました。

使用しているのは「封筒型長財布 Encase」のオレンジと「コインケース Undo2」のブルーです。彼は「小銭入れと札入れを分けて持ちたい」派のようですね。

同色でまとめてみるのも、敢えて異なるカラーを合わせてみるのもそれぞれの楽しさがあります。使い心地はいかがでしょうか?

「実際に使って頂ければわかると思いますが、お札が取り出しやすいのがオススメのポイントだと思います。混んでいるレジなど手早くお会計を済ませたい時もスムーズに出し入れが出来て便利です」

また、カードやレシートもかなりの枚数を入れる事が出来るのもポイントです。滲み出る生活感。それらも全てスマートに収めてくれます。

 

コインケース Undo2も良い色に革の色合いが変化しています。「付属のポケットにお札を折り畳んで入れておいて、ちょっとした買い物など、このコインケース一つで出かける事もあります」

札入れと小銭入れを分けて持つという事は、用事に合わせて最小の持ち物で外出できるというメリットもあるんですね。

特に重宝している点というのが「カバンの中で嵩張らない」というポイントだそうです。

「普段小さめのバッグを使用していますが、札入れ、コインケース共にコンパクトなのでほかにスマートフォンや、ポケットティッシュなど、必要なものと一緒に入れても十分に余裕があります」

 

ちょっとした外出から、遠出に至るまで、財布は欠かせないアイテムです。どんな時でも「嵩張らない」事と「沢山入る」という事はとても役に立つポイントだと思います。

「実際に使ってみると、Munekawaのアイテムが『生活の中で役に立つ』ことを考えて製作されているのがよくわかります。自分が感じたところを魅力として、お客様に分かりやすくお伝えできればと思っています」

 

と、販売スタッフ田中も言っておりますので、是非お近くにお越しの際はMunekawa直営店にお立ち寄り頂ければと思います。

本日も19時まで営業中。7月1日から水曜日も休まず営業しております。

 

封筒型長財布 Encaseの詳細はこちら

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