HISTORY

Munekawaの始まりは1999年に宗川 佳弘が「小さなメーカーでも丁寧な物つくりをしていれば評価してもらえる」その思いでレザークラフトを仕事にすると決意するところからはじまります。

当時は野外フリーマーケットでひとりひとりに説明し販売をしながらの製作活動が続いていました。

フリーマーケットでの販売活動が、人とのつながりを広げ、少しづつお店での取扱いが増え、現在では、セレクトショップ・百貨店に展開。大阪西区に直営店を構え販売を行っています。

創業当初からの思いである「できる限り長く使ってもらいたい。」という思いを叶えられるよう、日々工夫を重ね製作活動を行っています。

DIRECTOR

Yoshihiro Munekawaの写真

Yoshihiro Munekawa

1976年生まれ

家業が革の卸業を営んでいたことから革は身近な存在であった。そんな中、学生時代にレザークラフトとの出会いを機に、1999年に革製品の製造販売を仕事とすることを決意する。創業当時からの思いである、長く使ってもらえる物作りを目指し日々製作に励む。

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